私の運動信仰, “My Worship for Workout”

ダイエットとフィットネス

コロナウイルス発生以来、感染場所の一部、感染率が高い場所として、スポーツクラブに注意喚起がなされています。実際に、”ジム狂もといジム(運動)信仰者”の私を知る周りからは、”まだジムに行っているの”と必ず聞かれます。

このご時世行っている事が憚れるようですが、はい、回数を減らしてジムには行っています。

自分自身はともあれ、高齢の父が、高齢の感染者の方々同様”お風呂が楽しみ”でジムに行っていたのは気がかりで注意をしていたら、案の定父の通うスポーツクラブは閉鎖に。

そんな中未だ変わらず営業を続けてくれる、トータルワークアウト(以下TWO)には感謝です。

自宅に宅トレができる位のギア、フレックスクッション(私のはベージュ色、いつの間に白も登場)、ダンベル、メディシンボール、ヨガマットにチューブ(かなりマニアックな、緑色のバリスライド)がそろっているし、あるいは公園を走れば済むかもしれない。

でもやっぱり私にとってジムは必要、聖域。

西洋医学、特に抗生物質をあまり信じ(たく)ない私が信じるのがやはり”運動効果”運動による血流改善、血行をよくする事が免疫力を高め、病原ウイルスから身を守ってくれると固く信じているのです。

筋トレだけでもダメ、有酸素運動だけでもだめ。適度な負荷で自分に合ったマシーンで筋肉に刺激を与える。まずこれで、数年前以来浮腫みがちの私の脚がスッキリ。

ちなみに、最近よく、”筋トレで脚は太くならない”と謡うブログを見かけますが、筋肉自体が柔らかくないと脂肪も落ちない上に負荷をかけて筋トレをしたら、脚は太く見えるような形状になると私は思います。(脂肪が落ちてくれれば別)

とにかくMy トレーナー氏は、脚トレが好きな私に、レッグプレス、レッグエクステンションの重さ、そしてトレッドミル走での時間、傾斜についても細かい指示を守るよう注意。彼のアドヴァイス”脚が太くなりますよ”がこびりついている私です。

好きな脚トレに比べ、苦手な背中と、まだましな胸のトレーニングは今だ苦戦中。寒くなると指先が冷えてくるのは、どうやら指の使い方、腕の硬さによるものと気づき、最近はパーソナルトレーニングの前に必ず腕のストレッチとマッサージを追加。

理想の体型へのボディメイク、そしてアンチエイジングを目指しつつ、今現在は、祈るような思いで、どんな病気にも負けない身体、免疫力を付ける為にもジム、TWOに通い続けます。

https://youtu.be/Y4OuV7hQukw

韓国のフイットネススター、ナチュラルアスリートのJita Baeさん。彼女の販売しているフーズのパッケージも信じられないほどお洒落で可愛い!